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(「゚Д゚)「ガウガウ

告白

とある重大な事実を、私の身の回りの方々に話し始めています。

ここに書くのはまだ控えますね。

 

私の告白に、反応は様々。

何があってもそばにいると言ってくれた人もいるし、離れていった人もいる。

わかるよ、怖いよね。

今まで普通にそこにあるものがこれから変わっていきますと宣言されて、しかもそれが悪い変化だとわかってるんだもんね。

悪くなっていく姿なんて誰だって見たくない。


親友は言葉を失い、もう何も声をかけられないくらいに沈んだまま別れて、別れてしばらくしてから電話がかかってきた。
「本当なの?他に道はないの?」と。

 

職場の社長と仲間は、自分達にできることはないかと訊いてきた。
だから「働かせてください」と言ってきました。

 

2017年最後に会った友達二人は、味方でいてくれた。

「死ぬ」とか言わないように、と、明るく。

その姿がとても愛おしくて、申し訳なくて…

そんな二人と過ごした日について、次の記事に書きます。