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(「゚Д゚)「ガウガウ

Love music、観てね(2回目)

この写真のボイさん可愛過ぎる。

リブちゃんに匹敵するくらいの可愛さ。

最近ボイさん株が急上昇してるのは何故だ…

 

4月15日24:36〜 フジテレビ「Love music」、観てね。

私は上手側の一番端、前から5列目くらいのところにいたけど、密度高くて特定できないと思う。

 

観覧行って思ったけど、やっぱり年齢制限あった。

若い人しかいなかった。多分、上限30くらい?ギリ…笑

ただでさえ年齢で選んでるのに、収録スタジオに入る前にスタッフさんが「前列に男性がいた場合は、後ろへ移動していただく可能性があります」だって。

………は?男女関係なくね?MWAMだよ?ロックバンドだよ?

参加させていただいておいてこんなこと言うのも悪いけど、それは腑に落ちない。

だったら客席から美人な女だけ選んで抜きで写せばよくね?

さすがに、スタッフからその言葉があったあとはガウラーがざわざわしてた。

揉めることなどはなく、無事に撮影終了して良かった。

 

私は今でも余韻中。

とっておきの出来事、早く書きたいけどまだ温めておく!

また会いたいな…会えるかな?会えるよね?ね?遠くてもいいから会いたい。

まだ1997もフォーカスライトもPANORAMA RADIOもFreak It!もRAIN OF JULYもSTELLAも聴いてないし。全部、ライブで聴かなきゃ。

ダイブしたサンちゃんの背中を支える夢も叶えてないし。

「Love music」観てね

先日「Love music」収録の観覧に行ってきました。

もしかしたら、ガンガンに盛り上がって拳突き上げてる私が映ってるかも…?!

クソ盛り上がりました。

叫び過ぎて声が枯れてふくらはぎは筋肉痛だったのが、やっと治りました。

ふくらはぎ痛過ぎて取れるかと思った…

 

私はライブ中には別人に変わる(らしい)。

普段からは想像もできないような強気になる(らしい)。

見逃セナイゼヨ。

 

さすがポンコツのボイさん…最初のツイートで時間間違える→訂正ツイートするも、「地域ニ酔ッテ」の誤字…笑

これツイートした時のボイさん、酔ってるんだろうな。

スンマソーーーン。っていうゆるい謝罪もね、愛しきポンコツだよね。

人間がそんな謝り方したら殴りたくなるけど、ボイさんは人間じゃないから!←

 

エモい彼らを見てほしいので、放送日まで毎日告知します←

観てね!

まだ生きてます

またもや死ぬのに失敗した。

今回こそはと思ったのに。

そしてここ最近体調が悪過ぎた。

病気が殺してくれるかと思ったら、ただただ苦しんだだけっていう一番嫌なパターン。

 

そして、大切なお知らせ。

肺、部分切除することにしました。

手術の日程は未定ですが、近いうちに。

詳細については私に直接聞いてください。

 

さて、ブログを放置している間にいろいろありまして、楽しいことは一回だけ、それ以外は荒れてた。

でもその一回の楽しいことが楽し過ぎて泣きました。嬉し過ぎて泣いた。

あの瞬間から私の魂が迷子です。

そのことについては近いうちに。

 

もう家に帰りたいな…。

家出って疲れるね。

昨夜検査結果を聞いたんだけどショック過ぎたのでもう生きるのをやめたい

ホームレスになったり余命宣告されたり大切な人や友達を失ったり親戚に土下座したり肺切除の話が出るとかもう限界

病気でやっと死ねると思ったけど周りのみんなが助けてくれる

だから生きようとしてるのに病気は悪化するし生きたくても手術したり薬にお金がかかる

体のためとはいえもう借金はしたくない

助成や控除を受けられるならここまで悩んでない

この間は未遂だったから今度こそちゃんと死ねるように頑張る

最後に

死にたいと思う理由は病気のことだけじゃない

私が死ぬことであの人がしたことの責任の重さをわからせるためでもある

頑張るけど万が一未遂に終わったら肺切除のこと本気で考えることにする

今はそれ以上に生きていたくない

肺が危機

病院、行ってきた。

検査をした結果、御家族を呼んでくださいと言われた。

父の仕事が終わったら、一緒に病院へ行き結果を聞くことに。

 

今は病院から職場へ向かっているところ。

社長に状況を話して、少しだけ仕事してきます。

 

なんとなく言われることはわかってる。

肺のこと。余命のこと。きっと、そう。

主治医が何も言わなくても、こういうことって勘でわかる。

私もうすぐ死ぬのかな…そんな気がする。

場所は悪くないけど、どんどん越谷が嫌いになる←

 

鼻血

今日も出勤。

事務所で作業してたら、鼻に違和感を感じて何気なく触ったら血がべったり…

私は冷静だったのに、周りの仲間が騒ぐから私まで慌てた(勘弁して)

ずっとついていてくれたのが、仲間の佑くん。

彼は容姿も性格もイケメンで、女性ファンがたくさんいるから、もしファンの人が知ったら私が恨まれそうなことがあったんだけど、敢えて書く。笑

 

鼻血が出てることに気付いた佑くん、咄嗟に自分のタオルを私の顔に当ててくれた。

右手で私の後頭部に手を添えて、左手で顔にタオル当ててくれて

後輩に仮眠室から毛布を持って来させて、私にかけてくれた。

………ここまでにかかった時間、1分ほど。

タオルがどんどん血で染まるから、トイレに行きたいと言うとそのまま付き添ってくれて、後輩に「白湯用意しておいて」って言ってくれた。

すぐ行動や判断が出来るのってかっこいい。

 

血が止まって、顔を洗って部屋に戻ると佑くんが

「近くでやってる病院あるので行きましょう」って!

私が顔を洗ってる間に近くの病院を調べてくれたらしい。

どこまで気が利くのだろうか、このお兄さん。

結局その時は病院には行かなかったけど、佑くんのおかげで落ち着いていられた。

白湯を用意してくれていたから吐き気も治ったし、佑くんの対応は120点でした。かなり株上がった。お給料増やします←

 

大丈夫だと思ってたら、さっきまた鼻血出したので明日病院行ってきます。

何事もなければいいな…

こういう場合って耳鼻咽喉科でいいのかな?

それともかかりつけの腫瘍を診てくれている病院?

かかりつけの病院だと電車で30分かかるから面倒だな…

また血が足りなくなってたら嫌だな。

ふらふらするのは疲れだと自分に言い聞かせる。

病状についてご報告。

腫瘍に効く薬を服用し始めて3ヶ月、そろそろ薬の効果が出始めてもいい頃。

血液やその他諸々の検査と、腫瘍に変化がないかを詳しく診てもらってきました。

 

結果。

悪化、進行してました。

 

血液検査の数値は最悪、腫瘍も小さくなるどころか大きくなってた。

副作用は確かに出てる。

でも、主作用は何もなかった。

薬の量は上限で処方されているのに主作用が出てない。

 

病気を宣告された時に主治医から「まずは3ヶ月頑張りましょう」と言われた。

その3ヶ月が過ぎる。結果、駄目だった。

プラスの要素が1つもなかった。

この3ヶ月、無駄だったのかもしれない。

このまま薬が効かないかもしれない。

まだ飲み続けて効果を待つことになってるけど、希望は薄れてきてる。

 

薬の副作用なのか、ストレスなのか、原因がわからない体調不良もある。

体が痛いけど全部痛くて、具体的に「ここが痛い」と言えない。

痛みには強いけど、どうしても我慢できないものもある。

痛み止めだけは使わないで頑張ってきたけど、もうそろそろ使わないと…と言われてしまった。

痛み止めっていうのは医療用の麻薬(有名なのはモルヒネ)だけど、恐いものではない。

でも、できれば余計な薬は使いたくない。

痛み止めの薬を使ったって、体には負担がかかる。

もうこれ以上精神狂うことはしたくない。

 

周りの人は、私が病気になったり身に起こる不幸について「自分だったら冷静でいられない」って言うけど、私だって落ち着いてるわけではない。

人前では表に出さないから周りの人が何も知らないだけ。

自殺未遂して精神病院送りになって身体拘束された人間が正常のはずがない。

ここまで狂っても、まだ生きてる。